【ホームページから有望見込み客を発掘する方法】11月17日(月)@大阪

   2014/10/24

「問い合わせ」がなくてもアクセス解析を活用してホームページから有望見込み客を発掘する方法

このような企業様は、参加をお薦めしています
・売上につながらない自社のホームページに問題意識を持っている
・若い社員の営業力が落ちてきているせいか、新規開拓がうまくいかない
・テレアポや飛び込み訪問の営業効率がここ数年明らかに落ちている
・これまでは展示会が効果的だったが、受注につながる確率が落ちてきている
・ダイレクトメールを送っても反応がなく、テレアポをしてもアポが取れない
・新しい市場や業界へのアプローチには、従来のやり方が通用しない

インターネットで情報を収集した上で商品やサービスの導入を検討することは、企業においても、もはや当たり前のことです。
しかし、検索された側からすると、具体的な問い合せや資料請求がない限り、このような企業の動きを把握することは、これまで不可能なことでした。
どんな企業が我社に興味を持ってくれているかがわかれば、さらには検索した企業にいち早くアプローチ出来れば、大きなビジネスチャンスをつかむ事になりませんか?

本セミナーは、BtoB専用アクセス解析を活用し、自社オリジナルの見込客に育成、受注につなげる具体的な手法と、実企業様での成功事例をご紹介します。

*BtoB専用アクセス解析は、御社のホームページを訪問した企業・組織名と、その業種・連絡先、更にはホームページ内の行動パターンまでを見える化します。既存・新規を問わず営業活動やウェブサイトの価値向上、マーケティング戦略の立案に、ご活用いただけます。


【セミナー内容】

  • ●BtoB取引の導線は、ヒトからウェブに
  • ●インターネット・マーケティングが営業成果を左右する
  • ●ホームページの訪問企業名と情報を合法的に特定するBtoB専用アクセス解析と、具体的な活用手段
  • ●活用手段1:最新リストマーケティング
    • ・企業リストを片っ端からアプローチする時代から、自社に興味を持つ企業だけ選別してアプローチする時代へ
    • (セミナー資料抜粋)

      アクセス解析、ウェブ解析、営業代行

  • ●活用手段2:名刺マーケティング
    • ・提案・売上につながる顧客を完全可視化
    • ・50%のキーマンが問い合せを経験済み、BtoBメルマガ
    • (セミナー資料抜粋)

      アクセス解析、名刺、営業

  • ●活用手段3:中間流通業者とのパートナーシップ営業
    • ・メーカーの持つ情報を中間流通業者へフィードバック
    • ・マルチチャネル体制をコントロールする
    • (セミナー資料抜粋)

      アクセス解析、ウェブ解析、マルチチャネル

  • ●活用手段4:見込客の育成(リードナーチャリング)
    • ・行動履歴から見込度を定量評価、営業への通知まで、ウェブを使った見込客育成の仕組み作り
    • (セミナー資料抜粋)

      リード育成、見込客育成、リードスコアリング

    見込客の発掘から育成、提案、クロージングにフォロー活動まで、営業マンがすべてをこなす時代は終わりました。

    企業経営の視点からも、インターネットマーケティングについて、専門用語を使用せずにお話しさせていただきます。

    「インターネットマーケティングを使った新規顧客開拓の重要性は感じてはいるが、何から手を付けたら良いのかが分からない」という経営者や経営幹部の皆様もご参加をお待ちしています。

    【開催日時】
    平成26年11月17日(月)午後2:30~4:30(受付開始2:00)
    会場:マイドームおおさか 8F 第2会議室 大阪市中央区本町橋2番5号(大阪商工会議所となり)
    (大阪市営地下鉄堺筋線・中央線「堺筋本町」駅の12番出口から徒歩6分 同 谷町線「谷町四丁目」駅の4番出口から徒歩7分)MAP
    参加費:無料
    対象者:経営者、営業・販促責任者の方
    講師:垣内寿友(株式会社グランシーズ執行役員副社長)

    セミナー参加のお申込みはこちらから

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