展示会企業リストを有望見込客化する方法

By | 2014年12月9日
Pocket

 

BtoB専用アクセス解析「受注ナビ」の実践的な活用方法について、セミナー「ホームページから有望見込客を獲得する方法」の資料と内容を公開しています。

 

今回は、展示会等で名刺交換されたお相手の見込レベルを判定して、営業活動をより効率的に成功された事例です。アクセス解析と名刺管理クラウドは、展示会後の営業活動と相性はバツグンです。

 

1回の展示会や見本市で名刺交換される枚数は、もちろんイベント内容により差はありますが、およそ300枚から500枚程度でしょうか。

営業ターゲットにならない先を除き、実対象は100~200枚です。BtoB営業は最初の接触から、提案、クロージングに到る営業プロセスが長期に及ぶため、展示会後のリード管理を営業任せにしてしまうと、チャンスロスを起こしかねません。

そこで、展示会で交換した名刺は、共有資産として会社で管理する事をお薦めしています。そのためのツールが、クラウド型の名刺管理サービスです。

 

アクセス解析(12月9日)

 

名刺管理は、クラウドによる管理もあれば、ソフトウェアを購入し自社で管理する場合もありますが、入力の手間を考えると、断然クラウドがお得です。

営業マン任せにしてしまうと、入力を定着させるのは至難の業でしょうし、管理スタッフにお願いしたとして、忙しさに後回しとなり、チャンスロスを起こしかねません。

 

クラウド上でデータ化された見込客に対し、定期的に情報発信や提案を行えば、営業マンの手を煩わせることなく、自動的に見込客育成活動をサポートします。

 

もう1点、アクセス解析により自社サイトへのアクセス履歴を把握すれば、見込レベルもわかります。

この点は、こちらのページに詳しい資料がありますので、参考にして下さい。

 

 

詳しい内容はセミナーにて

最新のセミナー情報はこちら

 

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)