問い合わせの有無と見込みレベルの相関性

By | 2014年12月3日
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BtoB専用アクセス解析「受注ナビ」の実践的な活用方法について、セミナー「ホームページから有望見込客を獲得する方法」の資料と内容を公開しています。

 

問い合わせ先が受注につながる訳ではなく、むしろ問い合せがあったからといえ、見込みレベルが高くないことは、経験則で分かっています。

 

自分自身に置き換えてみても、全く買う意思の無い商品やサービスの資料をダウンロードしたり、問い合わせたりすることは日常的です。その理由は競合サービスの情報収集であったり、本命サービスを検討する際の参考資料であったり、単なる興味からであったり、様々です。

 

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逆に問い合せはしていないものの、実は潜在的な見込レベルが高いケースも存在します。

その理由は、問い合わせ方法が分からなかったことから、問い合わせするタイミングを計っていることまで、こちらも様々です。

 

この隠れた有望見込み客を、競合が気付かぬうちに発見し、どこよりも早くアプローチできれば、大きなアドバンテージを得ることは出来ませんでしょうか?

 

 

詳しい内容はセミナーにて

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